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レオパレス

レオパレス21ってどうよ?

レオパレス21

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レオパレス21とは・・・

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レオパレス21ってどうよ?

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レオパレス21とは、不動産賃貸を行っている大手不動産会社です。

テレビCMでも有名女優を採用したものが流れているので聞いたことがある、という人も多いはず。

本社は東京都となりますが、自社管理の賃貸物件は、全国各地にあるため、レオパレスからレオパレスにお引越しができるのが特徴のひとつです。

レオパレス21は、単身者用の賃貸物件を管理する不動産業者としての知名度は非常に高く、賃貸物件をネットで検索する時に、レオパレスと入れて不動産物件を探す人も少なくありません。

他の賃貸不動産と違うところは、家具付きの賃貸アパートの他、ウィークリーやマンスリー物件を中心とした経営をしているということ。また、最近では老人ホームや介護施設、ホテル事業なども行っています。

レオパレス21は、日本全国はもちろん海外にもたくさんの店舗がありますから、家具や家電付きの賃貸物件を探す場合には、レオパレスを利用すると、自分が思うような物件を見つけられるでしょう。

実は、とても重要なことですが、レオパレスで契約をすると、一般的な賃貸に必要とされる、敷金や礼金が全くかかりません。

レオパレスは、なんと仲介手数料も無料となっています。

というわけで敷金礼金のために、家賃の数か月分を準備しなくても良いわけです。

先ほども触れましたが、家具家電付の物件を選ぶことも可能なので、布団やテーブル、冷蔵庫、カーテン(中には付いていない物件もあります)などを用意する必要もありません。

契約としては、月契約の他にも、短期契約などもありますから、自分の都合に合わせて借りやすいと言えるでしょう。

我が家の建て替えの際に一時期だけ賃貸契約を結ぶことも可能ですし、単身赴任にも向いています。

もちろん長期間、賃貸をすることも可能ですから、マンションやアパートの賃貸を検討している人はレオパレスをチェックすると良いでしょう。

→ レオパレス21公式サイト


レオパレスは、損か?

レオパレスは損か

レオパレスは得か損か。

結論から言うと、長期間住む人は損で、短期間住む人は得です。

ただ、レオパレスの家賃だけ見ると短期間でも「レオパレスは高い」と思っている人もおられるのではないでしょうか。

確かに一般的な賃貸物件と比較すると少し高い家賃設定となっています。

しかし、総合的な判断で考えて見るとどうでしょうか?

レオパレス21を利用して賃貸物件を探す魅力は、ほとんどの物件で「敷金」「礼金」や「仲介手数料」などを徴収しないこと。これは入居者として大きなメリットです。

また、家具・家電付きの物件がほとんどであるため、テレビ、冷蔵庫、エアコン、照明器具、電子レンジ、洗濯機、ベット、机、椅子、カーテンなどを購入したり引越しする必要がありませんから、非常に大きなお金の節約となります。

それから大切なことですが、マンスリータイプのレオパレス21の物件は、「水道代」「電気代」「ガス代」などの光熱費も不要。(使い放題)

布団まで用意されている物件も多数あります。また、インターネットの利用ができる部屋ばかりとなっていますから、ネットの回線を引いたり契約をする手間も不要です。

というわけで、レオパレス21では、引越しにまつわる様々な面倒な手続きがないため、急な転勤などでもスムーズにお引越しができます。

それから、マンスリーの長期プランで12か月以上の賃貸契約を結ぶと、割引されるようなシステムを導入しており、数万円程度お得に借りることができることも魅力です。

ただ、敷金が必要ないと、退去する時の費用がかかると思われがちですがマンスリータイプは30日で清掃料が1620円となっていますから、とても格安でしかも安心できるのではないでしょうか。

鍵も入居時に新しい物を利用することができますから、女性にも安心です。

というわけで、レオパレスは一見すると高いように感じるけど、トータルすると安いと言えるのかもしれません。

もちろん
長く住めば住むほど一般の賃貸の方が安いのは言うまでもありません。長く住みたいという人は、エイブルなどでお部屋探しをして比較して見ると良いでしょう。

エイブルは他の不動産と比較すると仲介手数料無料が安いので、おすすめです。

→エイブルでお部屋を探すならコチラ

私の引越し先は東京や大阪、名古屋、福岡などのような都会ではないから・・・という人も大丈夫。レオパレスの物件は、全国各地に多数ありますので、レオパレス21の公式サイトでチェックして見ましょう。

※ 家具家電などの付属設備については、物件により多少違うケースもありますので公式サイトでご確認ください。


レオパレス21、契約内容の注意点

契約内容

レオパレス21に入居をする時には、一般的な「賃貸契約」と「マンスリータイプ」のどちらにするか決めなければいけません。

マンスリー契約って何?良くわからないという方も多いと思いますので、まずは、マンスリータイプの契約についての注意点をご紹介します。

マンスリー契約には、3つのプランがあります

1.マンスリープラン・・・90日から30日単位
2.短期プラン・・・30日から1日単位
3.学割プラン・・・1年から月単位

マンスリータイプの場合には、初めに入居する期間を決定しましょう。短期契約の場合も同じなのですが、事前に入居日数を申告し、その分を前払いで一括支払いをすることになります。

ちなみにレオパレス21のマンスリープランとは、90日から30日単位で利用するプランです。

一般的な家賃と呼ばれる部屋の利用料の他に、AからZまでの部屋のランクに応じた金額、そして、契約した日数分の清掃料、保険代や出ていく際のカギの交換料と、インターネットを利用する場合には、日数分の契約料、となります。

では、部屋を借りる場合はどれぐらいの費用が発生するのでしょうか?

例えばAランクのお部屋で1年間マンスリー契約を結んだ場合は、100万円程度の前払いが必要です。始めに利用権(プリペイド)を購入し、自分が住みたいと思う分だけ支払うという形になります。

利用権の金額が残れば、他の物件の支払いにあてる事もできますし、次の物件を探す時にも利用することができます。

※ 契約後に万が一解約される場合は、マンスリー手数料は返金されませんが、部屋利用料は1ヶ月分引かれて残りが返金されます。

レオパレス21のマンスリープランは、最初に多額のお金を支払わなければいけませんが、その後は電気代やガス、水道代などの光熱費も家賃もかかりません。

また、テレビ、電子レンジ、洗濯機、テーブルなど家電家具の引越し費用も不要。新しく家電家具を購入する必要もありません。

レオパレス21の賃貸契約について

契約

マンスリープランではなく、レオパレス21の賃貸契約の場合には、1か月ごとに、家賃や共益費などを支払うことになります。光熱費も自分で負担をしなければいけません。

また、退去時の清掃費用も、1Kで、27540円となっていたり、賃貸契約の場合には、物件によって、礼金が発生することもあります。

レオパレス21の賃貸契約の場合は、一般的な賃貸契約に近いため、マンスリー契約とは大きく違う部分があるため注意が必要です。


引越し先で必要なものは?
レオパレスは、家具・家電付き。何にも揃える必要がない。レオパレスは楽だ!と安心しすぎていませんか?

一般の賃貸はもちろんですが、レオパレスでも買っておいた方が良いものがあります。

それは・・・

炊飯器、鍋、フライパン、包丁などの調理用品。茶碗や皿、コップ、箸、フォーク、スプーンなどの食器類。トイレットペーパー、テイッシュペーパー、石鹸、シャンプー、ゴミ袋、歯ブラシなどの日用雑貨。それから布団やまくら、シーツなどの寝具。
(30日から100日の短期プランなら布団は付いています)

レオパレスの賃貸と言えども体一つでは生活できませんので、揃えるものは意外と多いです。

そこで活用したいのが、ドラッグストア最大手のマツモトキヨシやAmazon、楽天などのネット通販。

特に荷物になるトイレットペーパーやティッシュなどはネットで買うのがスマートです。




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